5月に株のトレードに関する勉強、そして6月は個別株でデイトレしていました。
結果は、勝率35.85%で、22,697円のマイナス。
やめる決定打になったのは、安川電機の株を「そろそろ上昇するだろう」と思ってロングしすぐ損切り、再びロングしてすぐ損切り、した1分後に利益1万円超えの陽線連続上昇を目の当たりにし、「こんなのやってられっか!やるだけ負けるわ!!!」と憤慨したこと。
マジで腹立ちました。
収益(確定/発生)
- アド:52円/同左
- YouTube収益:約0円($0)/同左
- 楽天:0円/0円
- アマ:0円/同左
- もしも:0円/0円
- A8:0円/0円
- アクトレ:0円/0円
- アフィB:0円/5,000円
- バリュコマ:0円/0円
- レントラ:0円/0円
- infotop:0円/同左
- felmat:0円/0円
- アフィリエイトシステム:0円/0円
- AD-X:0円(5月確定分)/0円
- 海外のASP-X:約83,083円($522.53758)/同左
- 海外のASP-A:約3,102円($19.51)/同左
- 海外のASP-H:約0円($0)/同左
合計:86,237円/86,237円
株のファンダメンタルズ分析はじめるで!
デイトレしてる時はかなり分析もしたんですよね。
エクセル使って、エントリーのタイミング、売買代金・出来高、支持線・抵抗線の位置、VWAPとチャートの関係、エントリー時の日経平均の様子などの項目について、過去のトレードを振り返りました。
ブログにその日のトレードの振り返りもしたし、ChatGPTにそのブログ記事や、分析したエクセルシートも読み込ませて、日々トレードを改善させていきました。
でもかなり難しかったです。
損切を早めると、エントリーをピンポイントで当てる必要がある。利確についても自分の納得いく額になったら積極的に行っていく必要がある。利益は伸ばした方がいいというが、デイトレでは自分がエントリーしてから一方的に伸びていくことは稀。
だったら決算書や四季報オンラインを活用して、ファンダメンタルズを重視し、中長期で運用のほうが自分に向いているんじゃないだろうか?
ということで、7月の目標は、
- 四季報オンラインを使いこなせるようになること
- 上昇している銘柄の決算書などを読み、上がる共通点がないか分析すること
とします。

