アフィ作業はほとんどやってません。
毎月初めのキャンペーン内容変更とか、それくらいです。
で、やったところで全く利益に結び付かないので、適当に早く終わらせています。
収益(確定/発生)
- アド:55円/同左
- YouTube収益:約0円($0)/同左
- 楽天:0円/0円
- アマ:0円/同左
- もしも:0円/0円
- A8:0円/0円
- アクトレ:0円/0円
- アフィB:0円/5,000円
- バリュコマ:0円/0円
- レントラ:0円/0円
- infotop:0円/同左
- felmat:0円/0円
- アフィリエイトシステム:0円/0円
- AD-X:0円(8月確定分)/0円
- 海外のASP-X:約22,042円($141.29902)/同左
- 海外のASP-A:約8,149円($52.24)/同左
- 海外のASP-H:約0円($0)/同左
- 海外のASP-T:7円/同左
合計:30,253円/30,253円
ビットコインが上がった後のFIRE準備中
毎日ひたすら株のことをやっています。
AIを使ってPythonのプログラミング作業をし、EDINETから有報データをAPIで取得。東証に上場しているすべての企業の過去10~14年ほどの利益や財務データを、データベース化。こっから、業績が長年安定していて割安な増配株を探そうとしました。
しかし、取得数値が間違っていたり、株数の分割・併合があるとEPSや配当金などが変わってしまうので、そういうのの調整が面倒くさく、結局使うのをやめました。
8月10日から始めて1ヶ月以上かけて作ったものを捨てる潔さ。
今はPythonで、上場企業の最新有報(EDINETから取得)に、累進配当を明記していたり、実質累進配当を採用している企業を自動でリスト化(659社)。
そこから時価総額がおおむね1000億円以下の小型株で、自己資本比率がその業界の中では高めで、配当利回りが2.5%以上くらい、配当性向が50%以下、財務が比較的安定していそうな企業を四季報オンラインを参考にしながら、106社まで選定。
今自分が保有している銘柄23社の、
- IRBANKに載ってる過去の業績(コピペしてエクセルデータ化)
- 決算短信、有報、中期経営計画など、定性分析の参考になりそうな資料
- 過去十数年の株価データ
を順番にGPTに読ませ、分析・評価させる。
てなことをして、23→19銘柄まで絞りました。
4銘柄は『株価が落ちた時に買い増したいか?』というところに引っかからなかったので売りました。
1銘柄は「今後、上方修正しそうなのにまだその評価が株価に織り込まれてなさそう」だと判断し、買い増ししました。
10月は、106社のうち、まだ知らべていない企業を1つずつ地道に、GPTを使って定性分析していきます。
それぞれの企業でカルテを作って、それを読めばすぐに振り返られるようにしています。また、エクセルの106社一覧のところで、「下がったら買いたいか?」に×・△・○・○○・☆のように記号で評価し、ひとことメモも書いて、パッと見て何が重要かを思い出せるようにしています。
ビットコインは底を打ったような動きを始め、ビットコインだけで評価額8000万円まで回復。
これからまた1~2年をかけてバブルが始まると思うので、いいところで利確して、株に振り分け、配当金生活を構築していく予定です。
今はそのための、質の高い銘柄選定の練習です。
株に詳しい友人にも、今保有している銘柄や、おすすめのYouTubeチャンネル、カタリストの見つけ方などを教えてもらいました。
伸びしろしかねぇ!
長期で安定して持てる銘柄を探せるように気合い入れてやってくでッ!

